都営交通

新海誠監督の待望の最新作「天気の子」と都営バスがタイアップ。雨の日は都バスで。雨が降っても東京は楽しめる。都バスに乗れば気分も晴れる

ポスター

タイアップ動画

ナレーション:帆高役・醍醐虎汰朗
使用楽曲:RADWIMPS「愛にできることはまだあるかい」

都営交通|天気の子

東京都交通局では、新海誠監督最新作 映画「天気の子」(令和元年7月19日(金)公開)とタイアップし、映画のテーマでもある「天気」のキーワードと、都営バスのもつ「雨の日の利便性」を組み合わせ、『都バスに乗れば、雨の日でも東京を楽しめる』という都営バスの魅力を表現したタイアップポスターの掲出やタイアップ動画の公開、ラッピングバスの運行などを行います。

INTRODUCTION これは、僕と彼女だけが知っている、世界の秘密についての物語
新作『天気の子』は、天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」するストーリー。東京にやってきた家出少年・帆高が出会った、不思議な力を持つ少女・陽菜。ふたりの恋の物語は、美しく、切なく、新たな時代を迎えるあらゆる世代、そして全世界へのメッセージとして描かれる。
声の出演として、主人公・帆高に醍醐虎汰朗、ヒロイン・陽菜に森七菜が決定。2000人を超えるオーディションの中から選ばれた二人の声に大きな注目が集まる。更には、本田翼、倍賞千恵子、小栗旬ら、まさに豪華キャスティングが実現。
そして、主題歌「愛にできることはまだあるかい」を始め、劇中全ての音楽を担当するのはRADWIMPS。今作での新たなチャレンジとして、心の機微を神秘的に歌い上げるアーティスト・三浦透子をボーカルに迎え、複数の楽曲を制作。
共に紡がれた、その“詩”は、新海ワールドに、より大きな感動をもたらした。

「天気の子」ビジュアル

タイアップ内容

ラッピングバス

帆高と陽菜が両サイドに描かれた「天気の子」のラッピングバスが3台、都内各地を走行します。
渋谷駅と新橋駅を結ぶ都01系統を走るラッピングバスでは、劇中場面カットのポスターがすべての車内広告を独占し、
「天気の子」の世界観を楽しめます。運行期間令和元年7月2日(火)から9月30日(月)まで運行台数3台

「天気の子」ラッピングバス

当日の運行状況は、都バス運行情報サービスから
ご確認いただけます。トップページから車両検索(ラッピングバス検索)をクリック。「広告主」は「天気の子」を選択してください。

都パス運行情報サービス

メディアライナー

期間限定で「天気の子」のメディアライナー(広告貸切電車)を大江戸線で運行します。
こちらもラッピングバスと同様に、劇中場面カットのポスターがすべての車内広告を独占します。
※掲出期間中は検査、修繕等を除き毎日運行します。なお、運行状況に関するお問い合わせへの対応は致しかねます。
運行期間 令和元年7月8日(月)から7月22日(月)まで 運行台数1両

大江戸線

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