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交通局の環境対策

交通局では、平成12年度から環境マネジメントシステム(EMS:Environment Management System)を取り入れています。
環境方針に基づいて毎年度、環境目標を設定し(plan)、目標の達成に努め(do)、その結果を検証して(check)、次年度の目標に反映させる(action)ことで、環境に配慮した事業運営を行っています。

環境方針

基本理念

東京都交通局は環境に配慮した事業運営を行い、環境にやさしい公共交通の利用促進及び活性化をめざします。

都営交通は、東京の都市生活、都市活動を支える基盤的都市施設として、東京の公共交通の重要な一翼を担っています。交通事業者として、その重要性を認識し、事業における環境への負荷を可能な限り低減するなど、積極的に行動します。また、地下鉄、バス、都電などは交通機関のなかで環境にやさしいのりものであることから、東京都の交通需要マネジメント(TDM)施策に協力し、公共交通への誘導並びに交通ネットワーク整備・拡充による公共交通の利用促進及び活性化をめざします。

基本方針

  1. 環境関連の法規制等を遵守し、資源・エネルギーの適正管理を行い、環境の保全に努めます。
  2. 環境目的及び環境目標を設定し、その達成に努めます。そして、実施状況を定期的に調査し、見直すとともに継続的改善及び汚染の予防に努めます。
  3. 環境改善に主体的に行動できるよう、職員の育成を図ります。
  4. 環境にやさしい公共交通の利用を呼びかけていきます。

環境対策

都営地下鉄での環境対策への取り組みを紹介します。

都営バスでの環境対策への取り組みを紹介します。

都電荒川線での環境対策への取り組みを紹介します。

日暮里・舎人ライナーでの環境対策への取り組みを紹介します。

新宿線東大島駅において、「環境にやさしい駅づくり(駅エコ)」を実施しています。

「東京都環境確保条例」に基づき提出・公表が義務付けられている「地球温暖化対策報告書」を公表します。

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