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関連事業

PASMOナビ

5.チャージ(入金)

(1)都営地下鉄、日暮里・舎人ライナーでチャージするとき

各駅のPASMO対応の自動券売機・自動定期券発売機・自動精算機、定期券発売所で、現金でチャージすることができます。
1回にチャージできる金額は、1,000円・2,000円・3,000円・4,000円・5,000円・10,000円のいずれかです。なお、自動精算機では、1,000円単位のチャージのほか、ジャストチャージ(10円単位で、乗り越し精算の不足金額のみのチャージ)をすることができます。また、自動券売機・自動定期券発売機では、10円単位の任意の額でもチャージできます。
SF残額が20,000円を超えるチャージはできません。
誤ってチャージしてしまった場合、チャージ当日、かつ、チャージ後未使用の場合に限り、チャージした駅で払い戻します。

自動券売機イメージ
自動券売機

自動定期券発売機イメージ
自動定期券発売機

自動精算機イメージ
自動精算機

(2)都バス、都電の車内でチャージするとき

都バス・都電の車内で、1回につき1,000円(1,000円紙幣に限る)をチャージすることができます。

  • [注1]SF残額が10,001円以上の場合、都バス・都電の車内ではチャージすることはできません。
  • [注2] 車内でチャージされた場合、領収書の発行はできません。領収書が必要なお客様は、PASMOを取扱っている都バス・都電の営業所、定期券発売所、または駅のPASMO対応自動券売機等でチャージをお願いします。
  • [注3] 車内でのチャージは、履歴印字を行うと種別欄に「現金」、利用駅欄に「都電都B」、残額欄にチャージ金額1,000円を加えた残額が印字されます。最寄りの駅等で印字してご確認下さい。

(3)都バス、都電の営業所・支所、定期券発売所でチャージするとき

営業所・支所、定期券発売所(一部を除く。)で、1,000円単位でチャージすることができます。

  • [注]SF残額が20,000円を超えるチャージはできません。

(4)オートチャージサービス

PASMOの残額が少なくなった場合、駅の自動改札機にタッチして"入場"する際に自動的に一定額をチャージするサービスです。(一部の乗り換え専用改札口の自動改札機では、オートチャージされません。)
チャージの条件・金額は、1,000円~10,000円の範囲(1,000円単位)で設定することができます。初期設定では「SF残額が2,000円以下の場合に3,000円をチャージ」するようになっています。設定の変更は、都営地下鉄各駅、都営地下鉄及び日暮里・舎人ライナーの定期券発売所にお申し出ください。
オートチャージの上限額は、1日当たり10,000円・1ヵ月当たり50,000円です。
お手持ちのPASMOに後からオートチャージ機能を追加することもできます。
オートチャージサービスはクレジット決済になりますので申し込み手続きが必要です。詳しくは、各駅で配布するパンフレットをご覧ください。

PASMOオートチャージサービス

  • [注1]小児用PASMOへのオートチャージサービスは一部の交通系事業者系クレジットカード会社を除きお申し込みいただけません。
  • [注2] オートチャージが行われるのは"駅の自動改札機を入場するときだけ"です。自動改札機を出場するとき、自動券売機、自動精算機、バス・都電の車内、駅窓口、営業所、定期券発売所、電子マネー加盟店などではオートチャージされません。鉄道からバス・都電に乗り換えるとき、電子マネーを使用した後でバス・都電に乗車するときなどは、SF残額にご注意ください。
  • [注3] オートチャージ機能付PASMOは、お客様の手元に郵送された時点ではチャージされていません。初回利用時がバス又は都電の場合は車内でチャージしてください。
  • [注4]オートチャージサービスは、PASMO・Suicaのみご利用いただけます。

*PASMOオートチャージサービスは、株式会社パスモが提供するサービスです。

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