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車両ギャラリー

都営地下鉄

都営地下鉄の車両ギャラリーです。

浅草線

5000形(S35.12~S56.7)

浅草橋~押上間の開業に伴い導入した都営地下鉄で最初の車両です。京成、都営、京急の三者で相互直通運転を実施するため、地下鉄車両として初めてパンタフラフを採用しています。

5000形(S35.12~H56.7)

5000形(S56.7~H7.7)

老朽化した車体の大規模な修繕を行うとともに、リニューアルを強調した軽快な塗装(明るいクリーム色に赤色の帯)に変更しました。

5000形(S56.7~H7.7)

5200形(S51~H18.11)

5000形の第6次車として増備したセミステンレス製の車両です。冷房化されたことや車齢が若いことから、5000形廃車後もこの車両のみが生き残り、5200形として登録されました。

5200形(S51~H18)

5300形(H3.3~)

北総公団線(現・北総鉄道)との相互直通運転の開始に伴い増備したアルミニウム製の車両です。省エネルギーとメンテナンスフリー化のためVVVFインバータ制御方式を採用しています。

5300形(H3.3~)

5500形(H30.6~)

浅草線で20年ぶりの新車として登場しました。日本らしさとスピード感が伝わる車両をコンセプトとしています。外観を浅草線沿線とゆかりのある歌舞伎の隈取りを現代風にアレンジし、凛々しく躍動感あるデザインとなり、内装は和紙や寄せ小紋のほか、東京の伝統工芸品である江戸切子などの柄とともに、沿線由来のイラストを使用し、落ち着きのある和の雰囲気の中にも遊び心がある空間デザインとしました。

5500形(H30.6~)

三田線

6000形(S43.12~S45)

志村(現・高島平)~巣鴨間の開業に伴い導入したセミステンレス製の車両です。当時の帯色は赤でした。

6000形(S43.12~45)

6000形(S45~S63)

路線の延伸に伴い順次増備された車両です。昭和47年、巣鴨~日比谷間の開業時に帯の色を青に変更しました。

6000形(S45~63)

6000形(S63~H11)

車両イメージを一新するとともに列車の接近を分かりやすくするため、先頭車のヘッドライト部分に青帯を追加しました。引退後、一部の車両は秩父鉄道、熊本電鉄、インドネシア共和国(ジャカルタ市)に譲渡され、秩父や熊本では、現在でも活躍しています。

6000形(S63~H11)

6300形(H5.6~)

6000形の後継として導入したステンレス製の車両です。東京メトロ南北線、東急目黒線との相互直通運転の開始に伴い、ホームドア対応のワンマン運転方式を採用しています。

6300形(H5.6~)

新宿線

10-000形(S53.12~H29.8)

岩本町~東大島間の開業に伴い導入したセミステンレス製の車両です。チョッパ制御やワンハンドル運転方式を採用していました。

10-000形(S53.12~H29.8)

10-000形(H9.12~H30.2)

平成9年12月のダイヤ改正に伴い増備した車両です。デザインを一部変更するとともに、車椅子スペース、LED表示器などを設置していました。

10-000形(H9.12~H30.2)

10-300形(H17.5~)

10-000形の後継として導入したステンレス製の車両です。シングルアーム式パンタグラフやボルスタレス台車を採用しています。

10-300形(H17.5~)

10-300形(H25.9~)

JR東日本のE233系2000番台をベースに製作したマイナーチェンジ車で、基本的な仕様は10-300形1次車と機器の互換性が考慮されています。

10-300形(H25.9~)

大江戸線

12-000形(H3.12~H28.6)

光が丘~練馬間の開業に伴い導入したアルミニウム合金の車両です。小断面トンネルで建設コストを削減するため、リニアモーター方式を採用しました。

12-000形(H3.12~H28.6)

12-000形(H10.3~)

練馬~新宿間の延伸開業に伴い増備した車両です。先頭形状の変更、車体外板の無塗装化、インバータ装置の低騒音化などの変更を行っています。

12-000形(H10.3~)

12-600形(H24.2~)

大江戸線の朝ラッシュ混雑緩和を図るために増備した車両です。ホームドア設置駅での外観を考慮し、駅停車時にも側面のカラーラインが見えるようになっています。

12-600形(H24.2~)

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