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よくあるご質問

都営バス

都営バスに関するよくあるご質問のコーナーです。
下記の各質問をクリックすると、それぞれの答えが表示されます。

1.運賃・乗車券・定期券について

答え1

お使いいただけます。ただし、江東01系統[江東区コミュニティバス「しおかぜ」]を除きます。
[注]電子マネー機能のないSuica(券面にロゴマーク(suica)がないもの)は、都営バスではご利用いただけません。

答え2

可能です。ただしバス車内でのチャージは、1000円札に限りご使用いただけます(硬貨や5千円・1万円札は使用できません)。なお、混雑時や運行遅延時には複数回のチャージをご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。
また、チャージは都営地下鉄各駅の自動券売機・自動精算機、バス営業所・定期券発売所が便利です。一部のコンビニエンスストアでもチャージができます。

答え3

バス運賃のお支払いにご使用いただける紙幣は1,000円札のみです。お手数ですが事前に両替していただき、1,000円札、または小銭をご用意ください。
なお、都営バスの運賃は、現金よりもICカードによるお支払いのほうがお得です。チャージされた交通系ICカード(PASMO、Suicaなど)をご利用ください。

答え4

運賃の領収書は発行しておりません。ICカードでのお支払いの場合は、駅・営業所・定期券発売所等で利用履歴を印字できますので、そちらをご確認ください。

答え5

都営バスの定期券は、営業所、支所、定期券発売所で発売しています。また、23区内の都営バスにご使用いただける定額定期券(通勤大人1ヶ月+4日、10,000円:発売当日から有効)を車内でも発売しています。
なお、車内で発売する定額定期券は10,000円札でのみご購入いただけます。
その他、定期券についてはこちらをご覧ください。

答え6

満70歳になる月の初日から発行を受けることができます。(1日生まれの方は、前月の1日から発行できます。)
ただし、10月1日生まれの方が、10月1日から翌年の9月30日までの有効のパスの発行を受けられる場合は、10月1日からの発行となります。

東京都シルバーパスについては、こちらをご覧ください。

答え7

永らくご利用いただきました「バス共通カード」「都営バス専用乗継割引カード」「都バス都電専用Tカード」のお取扱いは、すべて終了させていただきました。
ご利用ありがとうございました。

2.一日券について

答え1

23区内の都営バスのみご乗車いただける「都バス一日乗車券」と、都営地下鉄、日暮里・舎人ライナー、都電もご乗車いただける「都営まるごときっぷ」の2種類があります。
ご購入の際、お支払いは現金のみです。
都営バスの車内では、PASMOまたはSuicaに「都バスIC一日乗車券」をご購入いただくことも可能です。都バスIC一日乗車券は、ご購入いただくICカードにチャージされたSFでのみ、お支払いいただけます。SFの残額が不足している場合は、乗務員へチャージをお申し付けください。
発売場所等、お得な乗車券についてはこちらをご覧ください。

3.路線バスの利用について

答え1

乗務員にバス定期券やシルバーパスなどをお見せいただく際、交通系ICカードが料金機の読取り部に反応し、運賃を引去ってしまう可能性があります。交通系ICカードはバス定期券やシルバーパスなどと同じ定期券入れには入れないようにお願いいたします。

答え2

都営バスでは、他のお客様にご迷惑にならないよう、また、心臓ペースメーカー等の医療用機器をご使用のお客様に安心してご利用いただくため、次のようにお願いしています。
「優先席付近では携帯電話の電源をお切りくださいますようお願いします。」
「優先席付近以外では、マナーモード設定の上、通話はご遠慮いただくようお願いします。」

答え4

ベビーカーは、「ベビーカー固定用座席」の表示と補助ベルトが設置されている座席に固定します。
ベビーカー固定用の座席は、表示と補助ベルトが設置されていますが、ベビーカー専用座席ではありません。お客様にお座りいただいたまま、ベビーカーを固定させていただく場合があります。乗務員が声をおかけいたしますので、安全のためご協力をお願いいたします。

答え5

停留所にどなたもいらっしゃらない場合、バスは通過することがあります。
停留所にバスが近づいてきたら、行き先と系統番号をご確認の上、停留所にてお待ちください。

答え6

都営バス(23区内)は前乗り後降りとなっており、前扉から降車しますと、乗車されるお客様と接触し、怪我をされる危険性があるため、中扉(後扉)からの降車をお願いしています。

答え7

座席の上に飲み物をこぼされますと、他のお客様の衣服を汚したり、座席が使用できなくなります。また、バス車内に臭いが漂い、他のお客様のご迷惑になることもありますので、ご遠慮くださいますようお願いいたします。

答え8

健康増進法の施行により、停留所等の公共の場所での喫煙は禁止とされています。
詳しくはこちらをご覧ください。

4.バスの貸切について

答え1

送迎等で路線バスを貸切ることができます。 但し、都営バスの運行している地域に限ります。 詳しくは、こちらをご覧ください。

5.バス車両について

答え1

車内の温度は、天候や車内の混雑状況等により大きく変化します。また、車両のエンジンやエアコン吹出口の位置、車内温度に多少ムラがでてしまう場合や、アイドリングストップにより空調が停止する場合もございますので、お客様が快適にご乗車いただけるよう、車内空調の操作に努めています。万一、温度が不適切と感じられましたら、乗務員までお申し出ください。他のお客様にお断りしたうえで可能な操作をいたします。

6.手回り品について

答え1

車内に持ち込めるもの
縦・横・高さの合計が100㎝以内・重さ10kg以内のもの1個を手回り品として車内に持ち込むことができます。ペット等の小動物については、他のお客様のご迷惑とならないよう完全なケースに入れたうえで、手荷物として持ち込むことができます。

特例として、スキー、琴、ゴルフ用具、釣り竿等の長尺のものは、完全に包装するかケースに入れた状態のものであれば持ち込むことができます。ただし、混雑時にはご遠慮いただく場合があります。

車内に持ち込めないもの
死体、動物(手回り品として持ち込み可能な場合を除く。)、危険物、有害物、通路・ドア・非常扉をふさぐ恐れのあるもの、車両を汚損する恐れのあるもの等。

車内への動物の持ち込み
動物の持ち込みは原則としてお断りしています。
ただし、盲導犬、介助犬及び愛玩用小動物(ペット)を除きます。
なお、愛玩用小動物(ペット)の持ち込みについては、他のお客様に不快感を与えないよう完全な容器に収容されている(頭や手足が出ていない)もので、手回り品の条件(縦・横・高さの合計が100cm以内・重さ10kg以内のもの。)を満たしているものに限ります。

※ペットカートについては、大きさが手回り品の条件を満たしていないのでご遠慮願います。
※ペット用スリングはふた付きのものでも、ご遠慮願います。
※ご乗車中は容器を開けないようお願いします。
(動物が苦手な方、アレルギーをお持ちの方もいらっしゃいますので、ご理解願います。)

7.運行・時刻・所要時分について

答え1

都営バスの所要時間の見込みや運行情報は、都バス運行情報サイト「tobus.jp」でご覧いただけます。このサイトでは都営バス全ての系統の運行状況や、地図上でご覧いただける停留所地図検索や運行ルート図など、便利な情報が満載です。下記リンクより、ぜひご活用下さい。
都バス運行情報サービス「tobus.jp

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